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2009年4月23日 (木)

PCパーツの相性問題に初めて出くわした

HP ML115G5にはメモリを1GB×2でトータル2GB積んでUbuntu 8.04 LTSのi386版を動かしている。8.10はウチの環境だとどうも使い勝手が悪い。その上でVirtualBoxでWindows XPを動かしているのだが、仮想マシンにメモリをそれほど割り当てられるわけでは無いのでどうしてもスワップが発生してしまう。そこでメモリを買い足してトータル4GBにしてUbuntu 8.04 LTS amd64版を動かしてみたのだが、とても不安定。メモリは全てUMAXのDDR2-800 1GB、それを4枚挿し。ML115G5 wikiに書き込んでおくべきだろうな。
つーか今書き込んだ訳だが。
というわけで、メモリを2GBに戻し、Ubuntuも8.04 LTS i386版に戻した。安定動作している。

これで丸一日潰したよ。
まあ、自己責任だからな。

しかしながら決して現状に満足しているわけではない。そもそもML115G5はPCサーバなわけだし。
いずれ1台組まないといけないな。

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