Ubuntu boxのメモリーを16GBにしました
VirtualBoxのゲストOSのWindows 7 Professional 64bitにメモリーを8GB割り振るため、メモリーを16GBにしました。CFDの8GBメモリーモジュール2枚組を購入したのですが、PCのマザーボードにメモリーを挿しているとき、ふと8MBメモリーモジュールを2枚挿しているようなデジャヴーに襲われてしまいました。Windows 95の時代なら、そんなものかな。16年でメモリー容量が1k倍とはねえ。
VirtualBoxのゲストOSのWindows 7 Professional 64bitにメモリーを8GB割り振るため、メモリーを16GBにしました。CFDの8GBメモリーモジュール2枚組を購入したのですが、PCのマザーボードにメモリーを挿しているとき、ふと8MBメモリーモジュールを2枚挿しているようなデジャヴーに襲われてしまいました。Windows 95の時代なら、そんなものかな。16年でメモリー容量が1k倍とはねえ。
そもそも昨年M/Bが逝かれて急遽調達したASUS M4A88T-M LE、安かったからとよく調べず買ったのでメモリースロットが2つしか無くメモリーを最大8GBしか積めない。それで8GB積んでUbuntu上のVirtualBoxのゲストOSのWindows7 Professional 64bit版にメモリーを4GB割り振っていたのだけれど、ゲストOSにメモリーをもっと割り振れるといいなと思っていました。それである日プツッとして、ASUS M5A97 EVOを買ったのでした。これはメモリーを最大32GB積めます。しばらく買っただけで満足していたのだけれど、そもそもM4A88T-M LEはuATXで使っているPCケースもuATX。M5A97 EVOはATX。まあuATXのPCケースは使い勝手もあまり良くないし、これを機会にミドルタワーケースを買おうと思っておりました。
4年以上使ってきたCanonのプリンタPIXUS iP4300の電源部が逝ってしまったらしく、うんともすんとも言わなくなってしまいました。どうしても今直ぐ印刷しなければならないものがあり、Ubuntu(Linux)をメインに使っている私としてはHPのプリンタを買うべきであると。近所のヤマダ電機に行ったら複合機のPhotosmart Premium C310cがお値ごろな値段で置いてあったので買ってきました。複合機ということで印刷だけでなくA4サイズまでのスキャナーやコピー機としても使えます。
Photosmart Premium C310cはiPhone/iPadからAirPrintで対応アプリなら印刷できる結構良さ気な機種で、無線LAN対応でもあるので何処にでも置けます。Windows/Macならセットアップも添付されたインストールメディアで出来るので特に苦労もない。
このC310cをUbuntu 11.04から無線LAN接続で使う場合です。
先日なかなか読み進められずにいた伊藤計劃の『虐殺器官』をpdfファイル化してiPadのi文庫HDに入れたら結構順調に読み進められて無事読み終えることができました。これに味を占め、テッド・チャンの『あなたの人生の物語』をScanSnapでpdfファイル化してiPadに転送しました。
先日のLionリリースの日は私の誕生日だったのですが、その日にUbuntu 11.04 amd64 Boxで使っていたマザーボード ASUS M3N78-EM が逝ってしまいまして。Socket AM2+なものでメモリーはDDR2-800がトータル6GB挿しておりましたがもはやSocket AM2+のマザーボードなんて探すのが非常に困難。仕方がないのでSocket AM3のマザーボードを探しに行きました。ちなみにCPUはAMD Athlon II X2 250なのでSocket AM3で使えます。
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